アトピー性皮膚炎に苦しむ赤ちゃんが温泉に入ることで
少しでも楽になって欲しい。温泉は普段育児や仕事で忙しいパパやママもリラックス&リフレッシュするために必要なことです。このブログではお役に立つ情報を発信します。
浴室は滑りやすいため、
赤ちゃんを抱っこしての温泉入浴は細心の注意を。
特に、ぬるぬるした温泉の場合は要注意。
浴室全体が畳敷きになったお座敷風呂は、
ハイハイやヨチヨチの赤ちゃんには比較的安全ですが
泉質によっては滑りやすいので
抱っこ同様、気をぬかずに。
足場が不安定という点で言うと
山奥の秘湯のような設備が整っていない温泉は
赤ちゃん連れには厳しいものがあります。
他にも、照明が暗めの露天風呂や岩風呂、
白濁の湯や褐色の湯などに入る時、
浴槽内にある段差も注意が必要。
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